線とつなぎ方
線は、要素と要素の関係(流れ・依存・参照など)を表します。
- 線の道具(C)を選び、一つ目の要素から二つ目の要素へ引きます
- 二つの要素を選んで ⌘L でもつなげます
- 要素を選ぶと横に出る + を押すと、つながった次の要素をその場に足せます
線を選ぶと、上に線のバーが出ます。
- 形:曲線・直角・直線
- 意味:関係・次へ・依存・参照・親子(意味によって見た目が変わります)
- 削除(⌫ でも消せます)
つないだ要素を動かすと、線も付いてきます。線のラベル(「はい」「いいえ」など)は、Folto AI や Claude Code が図を描くときに付けます。
- 図の型(モード):フローチャートでは、線の向きに沿って自動で並びます