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図の型(モード)

よく使う図は、モードとして骨組みつきで置けます。モードのフレームの中では、足した要素が図の決まりに沿って自動で並びます。

型どう使うか
フローチャート処理と判断を線でつなぐ。+か Tab で次を足すと、流れに沿って並ぶ
スイムレーン担当(レーン)× 工程の升にカードを置く。升を移すと分類が変わる
ツリー親と子の階層。+か Tab で子、右の+で兄弟
タイムライン時点ごとに出来事を並べる。時点の+で足す
  1. 道具バーの モード(M)を押し、型を選びます
  2. ボードを押すと、骨組みつきで置かれます(引くと大きさを決められます)

すでにあるフレームを選び、上の モード から型を選んで変えることもできます。

  • 要素を選ぶと出る + か ⇥(Tab)で、次・子の要素を足せます
  • ツリーでは右の + で兄弟を足せます
  • 向き(横・縦)はフレームを選んで変えられます