頼み方
Folto AI は、アプリに組み込まれた AI です。プロジェクトのファイルを読み、ボードに図を描き、ファイルを直し、コマンドも実行します。
- 右の欄の入力欄に、したいことを一言で書きます
- ↩ で送ります(改行は ⇧↩)
入力欄の上の印は、どのボードに描くかです。
選んだ物について頼む
Section titled “選んだ物について頼む”ボードで要素を選んで ⌘I を押すと、その場に入力欄が出ます。「この付箋をまとめて」「これをフローチャートにして」のように、選んだ物について頼めます。
- 何を作るかを書く:「ログインの流れをフローチャートにして」
- 範囲を書く:「
Sources/Authだけを見て」 - 形を書く:「担当ごとにレーンを分けて」
何を頼めばよいか迷ったら、クイックスタートの札から選べます。
途中で聞かれたとき
Section titled “途中で聞かれたとき”Folto AI が確かめたいことがあると、選択肢の札つきで聞いてきます。札を選ぶか、入力欄に答えを書きます。
一回の会話を セッション と呼びます。右の欄の上の + で新しいセッションを始められます。前のセッションは すべてのセッション から開き直せます。 同時に動かせるセッションの数はプランで決まっています。プラン